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 これは2005年ころより、丹沢山麓の四季折々の自然を撮影したものです。名も知らない草花を見つけては、図鑑で
調べながら楽しんでます。

10月、秋の花が咲き始める。マヤランはなんとも怪しげでな花を咲かせる。

マヤラン マヤラン


マヤラン あざみ



つゆくさ



ツルニンジン


ツルニンジン


さつきはいつ咲くのか


あざみ


野グミ


サンショウの実


オケラ


黄あしなが蜂


イノシシか鹿の掘った穴


コウヤボウキ



マヤラン


ナナフシ 怒ったナナフシ


マヤラン


マヤラン


ハンショウヅル


ななふし


シラヤマギク?


あざみに向かう蜂 あざみとクモ


シラヤマギク?


やぶこうじ


野バラの実


マヤラン



**2009年11月10日の追加**

今年は、気候のせいか、あるいは鹿の食害せいか花の勢いが感じられない。

巻貝の一種



ガマズミ? ななふし



台風のあとにカマキリの姿 数すくないアザミ



帰りそびれたのか大人の鹿が 鹿の糞



コウヤボウキ



紅葉が秋の到来を教えてくれる



どんぐりも例年よりは少なかった



やまほととぎすの実



コウヤボウキ



うまおい?



一定の距離を保ちながらこちらを見ている



正体不明の寄生植物




**2010年11月10日の追加**

 暑かった夏も過ぎ、雨が続いたせいか例年になく、いろんなキノコが顔をだした。去年数多く見られたマヤランは、
一本もなく、芽をだすまでには2−3年かかるのか、あるいは暑さのせいで消えてしまったか。

久しぶりの雨に緑も蘇ったか 秋らしき落ち葉



枯れた株に生える硬いキノコ 雨の後木肌の苔に生える


コーンのような 踏むと白い花粉が飛び出す



鹿にでも食べられたか、毒どくしいキノコ



ふんわり





枯れたのか、本来の色か



まさに土に帰る



サンショウの実 赤かった殻も茶色になり



白い花ながら別種 白い花ながら別種



白い花ながら別種 白い花ながら別種



どんぐりも今年は少ないようだ ガマズミ?



女郎クモ 何度も死んだふりをしては落下




ムカデ? 夏のなごり



秋のツユクサ 野生のグミ



タラの木 花芽もま近なシュンラン



タンキリマメ 冬が一歩一歩




**2011年11月10日の追加**

 暑かった夏も過ぎ、雨が続いたせいか例年になく、いろんなキノコが顔をだした。去年数多く見られたマヤランは、
一本もなく、芽をだすまでには2−3年かかるのか、あるいは暑さのせいで消えてしまったか。

ナナフシ コガネムシ?


ジョロウグモ ジョロウグモ


アカトンボ カマキリ


ツユクサ アザミ


シラヤマギク? コウヤボウキ


ミズヒキ ススキ


ノイバラ?


タンキリマメ ヒヨドリジョウゴ?


ハンショウズル ガマズミ?



**2012年11月10日の追加**

 残暑の影響か、ナナフシの姿も少なく小型でした。

ナナフシ


オオスズメバチの雌 40mm


カマキリ ジョロウグモのエサ


ススキ


タマゴダケ マヤラン


コウヤボウキ ツリガネニンジン


ガマズミ? シラヤマギク?


タンキリマメ


マンリョウ


ミズヒキ ノバラ


タンポポ



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