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 これは2005年ころより、丹沢山麓の四季折々の自然を撮影したものです。名も知らない草花を見つけては、図鑑で
調べながら楽しんでます。

7月、梅雨の季節、いろんなキノコが顔をだす。

ホタルブクロ



やまゆり




セミもそろそろ


やまゆり


やまゆり くろあげは


かぶとむし(メス)


かぶとむし(メス) やまゆり


やまゆり


やまゆり



こがねむし




ハナイカダ(食べてみました)




**2009年8月10日の追加**


今年は鹿の食害かヤマユリも少ないようです。 昔アリを入れ遊んだアリ地獄


白い殻を破って 美味しそうと言うか毒どくしい


こクワガタが今年も決まった場所で カナブン、触ったらブーンと飛んでいきました。


細長い殻のカタツムリ、キセルガイの一種?


白地に黒の斑点、洋服のデザインになりそう。 ヒグラシ、カメラと5cmの距離でにらめっこ。


ニイニゼミ、小さいせいか素早い。 ヒグラシ、近づいても逃げない。



ニイニイゼミの抜け殻 ナナフシのアカチャン


アケビコノハ、大きなな目玉で威嚇

アケビコノハの図鑑は
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/youtyuu/HTMLs/akebikonoha020921.html



**2010年8月10日の追加**


今年は、例年になくいろんなキノコが顔を出した。

タマゴダケ 美味しいというのだが













土を持ち上げて





キノコの傘表面 キノコの傘表面



カナブンも顔を出した カマキリの巣



黒アゲハの幼虫? アゲハの幼虫(赤みがかっている)



葉の上に置いたら丸まった アリと掃除屋



カブトムシも出てきた キリギリス(何に食われたか?)



カブトムシのメス カナブンが集団で、しつこくつついたら飛んでった。



おとし文 ずいぶん土まみれ



黒あげは



ヤマユリ ヤマユリ



ツユクサ



アブラゼミ(?)の抜け殻




**2011年8月10日の追加**

7月に入り、漸く昆虫も活動を開始。ただキノコの数も少なく生命の息吹が弱々しい。

クロアゲハ コクワガタ


オオスズメバチとカナブン オオスズメバチとカナブン


還る 還る


カマキリ


カミキリムシ カナブン


ナナフシ


ヤマユリ カナブンの繁殖




**2012年8月10日の追加**

小鹿が侵入 3匹のカブトムシ


カナブンとコクワガタ


ニイニイゼミ ミンミンゼミ


ルリボシカミキリ



ツユクサ ヤブラン


ヤマユリ オニユリ


シオカラトンボ




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