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 これは2005年ころより、丹沢山麓の四季折々の自然を撮影したものです。名も知らない草花を見つけては、図鑑で
調べながら楽しんでます。

6月は春の花が実をつける季節で、おにしばりが真っ赤な実をつけ葉を落とす。

おにしばり


ハンショウヅル オニシバリ



ホタルブクロ オニシバリ


ホタルブクロ


ヤブレガサ



ギンラン


枯葉を突き抜けて ホタルブクロ


ネジバナ どしゃぶりの後


オニシバリ


ハンショウヅル


ヤブコウジ オニシバリ



ハナイカダ




**2009年7月10日の追加**

ホタルブクロの白い花 普通に見られる濃いピンク色の花



ヒメジョオン、北アメリカ原産の帰化植物とか。 花をつけたヤブレガサ



名称不明(A) ホウチャクソウの実



一つだけ残ったオニシバリの実 ベニシジミの鮮やかなオレンジ色が目を引く



アゲハの幼虫 つつくと突起物を出し、異臭を発する。



 青大将。小さい頃、穴にもぐった青大将の尻尾を引っ張ったことを思い出した。えらが抵抗になり引っ張りだすのは無理だった。



乾燥した切り株に発生。 梅雨の時期、小人のように。



毒キノコ?



傘模様 もうすぐヤマユリが咲き乱れそう。



**2010年7月10日の追加**

6月、梅雨に入り、キノコが顔を出すとともに鹿が丹沢から降りてくるようになった。

オニシバリ オニシバリ



くろあげはも飛び始めた ミミズもアリの食糧に



森の掃除屋が活躍 クロアゲハの幼虫



ゾウムシが腕に・・・



鹿の親子がやって来た 警戒態勢



お腹を壊したか声をかけても動かない 漸く立ち上がり安心



パン? ボルト?







エビネ ホタルブクロ



十二単の実?



ハンショウズル



ヤマユリ



ムカデ



**2011年7月10日の追加**

今年は、タマゴダケの姿もなく、キノコが非常に少ない。

日差しが強くなってきた サンショウの実


オニシバリ ホウチャクソウ


タツナミソウ ホタルブクロ


フタリシズカ


トンボの産卵


オニシバリ 根に増殖した菌?


オオスズメバチ


カブトムシの死骸も


エビネの実




新しい鹿の足跡



**2012年7月10日の追加**

ホタルブクロ

オニシバリ ホタルブクロ(白)


ホウチャクソウ


スズメバチ



**2013年7月10日の追加**

苔むした老木 ホタルブクロ


オニシバリ



オオバナギボウシの花芽(ウルイ)


オオスズメバチ


サツキ



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